書いて解く算数ドリルアプリ「ほしさんすう」

くり上がりの筆算を、
書いて練習する。

くり上がりだけで、5つの小さな段階。画面のマスに数字を書いて解き、採点と復習は自動です。1日最大10問だけ。
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はじめの5日分は無料・メール登録3分・カード不要
くり上がりでつまずくのは、めずらしくありません

1問の中で、3つのことを
同時にやっているから。

一の位をたす。くり上がった1を覚えておく。十の位にたす。くり上がりの筆算は、この3つがそろって、はじめて解けます。どれか1つがまだ不安定なうちにまとめて練習すると、手が止まりやすくなります。

だから「ほしさんすう」では、まとめてではなく、1つずつ分けて練習します。

スモールステップ

くり上がりだけで、
5つの段階。

くり上がりの筆算
やさしい順に、ここまで細かく分かれています
  1. H012桁+1桁(くり上がりなし)
  2. H022桁+2桁(くり上がりなし)
  3. H03一の位のくり上がり
  4. H04十の位のくり上がり
  5. H05くり上がり2回

前の段階ができれば、次の段階も解けます。つまずいたら、やさしい段階に戻して出題します。くり下がりのひき算や、そのほかの単元も同じように、300以上の小さなステップでつながっています。

答えは、マスに書くだけ

鉛筆と同じように、
マスに書いて解く。

画面の筆算のマスに、指やタッチペンで数字を書いて答えます。ノートやプリントに書くのと同じ感覚のまま、採点は自動です。

学習画面(2桁+1桁のたし算の筆算。答えのマスに手書きで答える)学習画面(たし算の筆算の答えをマスに手書きした状態)
プリント選びも、丸付けも、いらない

出題・採点・復習は、
ぜんぶ自動。

今日の問題を自動で出題
お子さまのレベルに合わせて、1日最大10問だけ。プリントを探す・印刷する手間はありません。
丸付け不要
採点は自動。親子の負担を軽減します。
苦手は自動で復習
つまずいた単元は次回以降にも出題。必要な反復は子どもごとに変わります。
よくあるご質問

FAQ

Q.子どもがくり上がりでつまずいています。家では何をすればいいですか?
まとめてではなく、くり上がりだけを5つの小さな段階に分けて練習します。開始レベルは実際の問題例を見て選べて、くり上がりのないたし算からも始められます。学年にとらわれない無学年式なので、今できるところからで大丈夫です。画面のマスに書いて解き、採点と復習は自動です。
Q.算数プリントの丸付けをやめたいときは、家でどう練習させればいいですか?
プリント選び・印刷・丸付け・復習の計画が、すべて不要です。お子さまのレベルに合わせて自動で出題・採点し、つまずいた単元は次回以降に自動で復習します。画面のマスに手書きで答えるので、鉛筆で書いて練習する感覚はそのままです。
Q.無料で始められますか?あとからいくらかかりますか?
はじめの5日分の学習は無料でお試しいただけます(初回の学習から10日以内)。学習しない日は数えません。そのあとも続ける場合は月額580円(税込)で、お子さまが何人でも同じ金額です。登録にクレジットカードは不要です。設定画面(保護者用)からいつでも解約できます。
サービス全体の紹介はトップページをご覧ください。

くり上がりの練習を、
今日の10問から。

やさしい段階から1つずつ。採点と復習は自動なので、書いて解くことに集中できます。
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